むさしの福島ともだちプロジェクト 2015年度事業計画案
むさしの福島ともだちプロジェクトを進める会

◯目的:福島第一原発事故によって全国各地に避難し、離ればなれになった子どもたちと
その保護者に武蔵野市立自然の村で再開し、交流する場を提供する。

◯実施主体:過去3回と同様「とみおか子ども未来ネットワーク」が参加者募集を、
「むさしの福島ともだちプロジェクトを進める会」が参加者の受け入れを行い、
夏季キャンプは両者が協力して行う。

◯日程:2015年8月4日(火)〜8月7日(金)の3泊4日

◯場所:長野県川上村 武蔵野市立自然の村 中央棟

◯対象:原発事故によって避難をした福島県富岡町に住んでいた小中学生と
その保護者。あわせて40名程度

◯参加者の負担:集合場所の東京駅までの交通費。
それ以外の交通費、宿泊費、食費は無料とする。

◯予算見積もり(参加者40名、ボランティア9名と想定)

参加募集チラシはこちら

収入 前年からの繰り越し 541055
市民からの募金 600000
1141055
支出 借上げバス 430000
保険料 20000
食事代 300000
宿泊費 武蔵野市へ減免を申請
イベント経費 100000
ボランティア経費 100000
広報費 20000
事務費 20000
予備費 91055
1141055

むさしの福島ともだちプロジェクトを進める会
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